岸和田市の花田公認会計士事務所
大阪府岸和田市に構えている花田公認会計士事務所は税務と会計、相続及び贈与税の問題をサポートしたり相談を受けたりする公認会計事務所です。
個人事業主から中小企業を問わず、先述した内容や会社設立の依頼であれば分け隔てなく請け負っています。
具体例を挙げるなら記帳代行や決算業務、申告書の作成や税務調査の立ち合い、新会社設立のための登記の方法などです。
記帳代行は請求書や伝票など会社が使ったお金のデータをかき集め、会計処理をし、総勘定元帳の作成などをして試算表をつくります。
仕事ぶりはいわゆる税理士事務所と変わらないものの、元々会計事務所と税理士事務所には明確が違いがないので問題ないです。
記帳代行や経営の相談など他の事務所と変わらないサービスを提供している花田公認会計士事務所ですが、開業した1977年以来、数々の依頼をこなした実績が唯一の特徴です。
所長である花田昌己氏は事務所を開業する13年前、1964年に関西大学二部経済学部を卒業しています。
4年後の1968年には公認会計士第2次試験と税理士試験に合格し、それから4年後には公認会計士第3次試験に合格しているので順風満帆といっても過言ではないです。
公認会計士第3次試験に合格後は大手監査法人に勤務し、大手企業の監査に関わっていき、1977年に開業して現在に至ります。
下積み時代で培った経験を活かした花田昌己氏が立ち上げた事務所は、そのノウハウを依頼主のために活用しているわけです。